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| 茶名 |
洞庭碧螺春(どうていへきらしゅん) |
| 説明 |
繊細な巻きの強い様は、一瞬見た限りではお茶に見えないほど(では、何に見える?実は我が子はほこりが落ちている!と叫んだ!罰当たりな。
そう、そのほこりの様な外見とは裏腹に、低めの温度でじっくり淹れるとこの世の物とは思えない甘味が感じられる。その味わいは「緑茶で作った水蜜糖」・
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| 産地 |
中国 |
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適温:90℃、 蒸らし時間:約2分、淹れ方:上投法 |
| お勧めの茶器 |
背の高い耐熱ガラスコップ |
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| 茶名 |
莫千黄芽(ばくがんこうが)完売! |
| 説明 |
もともとは黄茶だったが、改良を重ね、今は緑茶の分類に属する変り種。水色はさわやかな澄んだ緑色。外形は平たく葉がしっかりとしているのが特徴。栗のような香りとコクのある渋さが美味。茶殻は細長く黄緑色をしている。
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| 産地 |
江蘇省徳清県 |
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適温:90℃、 蒸らし時間:約2分、淹れ方:下投法 |
| お勧めの茶器 |
磁器の(急須)または磁器の蓋碗 |
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| 茶名 |
安吉白茶(あんきつはくちゃ) |
| 説明 |
一芯一葉。乾燥している茶葉は細長く針のようで、きれいな緑色をしている。淹れると可愛らしい新芽と葉が現れる。豆のようなすがすがしい香りは緑茶の王様とも言われる。
毎年試飲茶が届くと、館主が隠れてこっそり飲んでいるといわれている、一押しのお茶。
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| 産地 |
中国浙江省安吉県 |
| 飲み方 |
適温:85℃、 蒸らし時間:約2分、淹れ方:中投法 |
| お勧めの茶器 |
磁器の蓋碗と小飲杯 |
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| 茶名 |
六安瓜片(ろくあんかへん) |
| 説明 |
瓜の形をした濃い緑色のお茶。
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| 産地 |
中国浙江省六安市 |
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適温:90℃、 蒸らし時間:約2分、淹れ方:下投法 |
| お勧めの茶器 |
磁器の蓋碗と小茶杯 |
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| 茶名 |
金山翠芽(キンザンスイガ) |
| 説明 |
針形の、新芽で作られた緑茶。ガラスの茶壷(急須)で淹れていただくと、葉がだんだんとぷっくり膨れていく様が何とも可愛らしい。
新芽の茶葉が全部直立する様子は、「全て茶柱!」と思えて縁起よく感じてしまうのは私だけ?
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| 産地 |
中国江蘇省鎮江 |
| 飲み方 |
適温:90℃、 蒸らし時間:約2分、淹れ方:下投法 |
| お勧めの茶器 |
ガラスの蓋碗 |
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